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ホーム >  当院について >  病院からのお知らせ >  東部地域病院職員における新型コロナウイルス感染者の発生について

東部地域病院職員における新型コロナウイルス感染者の発生について


 この度、東部地域病院に勤務する看護補助者が、新型コロナウイルスに感染したことが判明しましたので、御報告いたします。
 当該職員は、陽性判明日以降、病院に勤務していないこと、接触のあった患者及び職員に症状を訴える者はいないこと、病院では手指衛生やマスクの着用などの標準的な院内感染対策を行っていることから、所管の保健所の指導を踏まえ、病院は外来・入院とも通常診療を継続いたします。
 なお、当該病棟は、1月18日報道発表の病棟とは別の病棟です。

 

                            令和3年1月20日  院長 稲田 英一